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「水素を燃料とする荷役機械の導入促進に向けた検討会(第6回)」を開催します~水素技術等の最新動向を踏まえてガイドラインを検討~

 国土交通省港湾局では、我が国の産業や港湾の競争力強化と脱炭素社会の実現に向け、
令和6年度より水素を燃料とする荷役機械を港湾のターミナルにおいて安全かつ円滑に導
入・普及するための検討を行っています。
 今回の検討会では、第5回検討会に引き続き、水素燃料荷役機械や水素技術の最新動向
に関するヒアリングや調査の結果を踏まえ、来年度の導入ガイドライン公表に向け、対応
方策や反映方法について、議論します。

日 時:令和8年3月4日(水)13:30~15:30

場 所:AP赤坂グリーンクロス4階 ROOM C(オンライン併用)
    (東京都港区赤坂2-4-6)

議 事:(1)第5回検討会におけるご意見と対応(案)
    (2)課題と確認結果・対応(案)
    (3)水素を燃料とする荷役機械の導入ガイドライン(イメージ)

構成員:別紙名簿参照

 取材につきましては、冒頭の頭撮りは可能、それ以降の傍聴は不可とさせていただ
きます。冒頭の頭撮りを希望される方は、3月3日(火)15:00 までに
(hqt-cnp@gxb.mlit.go.jp)までメールにて氏名・所属・連絡先(電話番号、メール
アドレス)をご連絡のうえ、当日13:15 までに会場にお越しください。各社原則1名
とさせていただきます。なお、取得した個人情報は適切に管理し、必要な用途以外に
利用しません。
 開催結果につきましては、後日、以下の国土交通省ホームページに掲載いたします。
(URL)https://www.mlit.go.jp/kowan/kowan_tk4_000107.html
(二次元コード)
        
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国土交通省

国土交通省は、国土の総合的かつ体系的な利用、開発および保全、そのための社会資本の整合的な整備、交通政策の推進、気象業務の発展並びに海上の安全および治安の確保などを担う官庁です。 中央省庁等改革の一環として、2001年1月6日に、旧4省庁(北海道開発庁、国土庁、運輸及び建設省)を母体として設置されました。より良い行政サービスの提供を目指し、総合的な国土交通政策を展開していくこととしています。

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