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総合政策

令和7年度第2回環境省の政策評価に関する有識者会議について

1.  令和7年8月20日(水)、令和7年度第2回環境省の政策評価に関する有識者会議を開催します。

2.  本会議は各委員持ち回りによる開催を予定しています。なお、会議資料及び議事録については環境省の政策評価のホームページにて公開します。

■ 日時

令和7年8月20日(水)

■ 形式

持ち回り開催を予定

■ 議題

令和6年度環境省政策評価書(事後評価)(案)について

■ 公開に関する取扱い

(1)会議資料及び議事録につきましては、以下のURLにおいて順次公開します。
    https://www.env.go.jp/guide/seisaku/commi/index.html       
(2)持ち回りによる開催を予定しているため、会議中の取材対応はありません。

連絡先

環境省 大臣官房 総合政策課 企画評価・政策プロモーション室
代表
03-3581-3351
直通
03-5521-8326
室長
一井 里映
主査
藤本 なな絵
担当
丹羽 元彦
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

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