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今年は3年ぶりに現地開催で行います。ぜひご来場ください。

今週のテーマ GTFグリーンチャレンジデー2022
in 新宿御苑

私たちの暮らしは、自然の豊かな恵みに支えられています。その恵みに感謝し、企業・自治体・団体・市民一人ひとりの地球に優しい行動=グリーンチャレンジを応援する日として設けられているのが、GTFグリーンチャレンジデーです。新型コロナウイルス感染症によって2年間オンラインで行われたイベントが、今年は11月5・6日の2日間にわたって東京・新宿御苑で開催されます。

会場では「つなげよう、支えよう森里川海」と「COOL CHOICE」をテーマに、ステージでのトークショーやパフォーマンス、ワークショップ、マルシェなど多彩なプログラムを楽しむことができます。新宿御苑の豊かな自然の中、さまざまなグリーンチャレンジの成果や学びを共有し、地球に優しいライフスタイルをさらに広げていきます。

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ecojin's EYE

 イベントのプログラムは、2030生物多様性枠組実現日本会議(J-GBF)が推進するMY行動宣言=「たべよう」「ふれよう」「つたえよう」「まもろう」「えらぼう」に沿って構成されています。皆さんも地球環境の豊かさ、暮らしと生物多様性との関わりに目を向け、身近なところからグリーンチャレンジに取り組んでいきましょう。

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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 中央環境審議会水環境・土壌農薬部会 水環境制度小委員会(第3回)

  2. 中央環境審議会地球環境部会気候変動影響評価・適応小委員会(第9回)

  3. インドネシア工業省と同国のセラミック・ガラスセクターの 脱炭素ロードマップ策定に関する協力意向表明書を締結しました

  4. 太陽光発電事業等の環境影響評価に関する検討会(第5回)の開催について

  5. AXIA EXPO 2026 フォーラムの開催について~「地中熱」で実現する工場の省エネ空調~

  6. 令和8年度環境測定分析統一精度管理調査の実施について(参加機関の募集)

  7. 第264回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会等合同会合 第一部 13:30~14:10(予定)

  8. 中央環境審議会自然環境部会第22回鳥獣の保護及び管理のあり方検討小委員会

  9. 中央環境審議会地球環境部会地球温暖化対策計画フォローアップ専門委員会(第11回)の開催について

  10. 令和7年度から令和9年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の第八回採択案件の決定について

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