再生循環 県外最終処分に向けた環境省の取組についてのパネルディスカッションについて 2026.06.19 Post Share Line note 1.環境省では、福島県内除去土壌等の県外最終処分に向けた復興再生利用等の理解醸成活動として、パネルディスカッションを秋田県秋田市及び愛知県名古屋市で実施します。 2.開催日は、令和8年7月16日(木)(秋田市)及び同月23日(木)(名古屋市)です。 ■概要 このたび、環境省では、福島県内除去土壌等の県外最終処分の実現に向けた、理解醸成活動の一環として、福島、そして全国の皆様と一緒に、除去土壌等の県外最終処分・復興再生利用についてともに考え、理解を深めるパネルディスカッションを実施します。また、パネルディスカッションの実施に先立ち、特設サイトにて事前に質問を募集します。 ■開催日時・場所 〇令和8年7月16日(木) 時間:14時~16時 場所:秋田拠点センターアルヴェ(秋田県秋田市東通仲町4-1) 〇令和8年7月23日(木) 時間:14時~16時 場所:栄ガスビル(愛知県名古屋市中区栄三丁目15-33) ■参加申込及び事前の質問募集 下記特設サイトより、参加申込みができます。また、同サイトにて福島県内除去土壌等の県外最終処分・復興再生利用に関するご質問を募集します。 https://env.thinktogether.jp続きはこちら Post Share Line note 投稿者: ウオッチャー 再生循環 コメント: 0 令和8年度製造業・資源循環産業の連携及び 高度リサイクルを通じた高品質再生材供給実証事業 (うち、太陽光パネルの再資源化施設の大規模集約化を 見据えた効率的な収集運搬実証事業)の公募結果について 前の記事 南極地域の環境の保護に関する法律施行規則の一部を改正する省令案に対する意見の募集(パブリック・コメント)について 次の記事
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