省エネに関する情報をまとめて共有

自然環境

エコツーリズム推進全体構想の認定について「伊豆半島エコツーリズム推進全体構想」

 エコツーリズム推進法(平成19 年法律第105 号)第6条第1項に基づき、静岡県伊豆市ほか14市町から、主務大臣(環境大臣、国土交通大臣、文部科学大臣及び農林水産大臣)宛てに、エコツーリズム推進全体構想の認定に係る申請書の提出がありました。
 これを受け、審査を行ったところ、同条第2項各号の基準に適合すると認められたため、これを認定します。
 これにより、全国の全体構想の認定数は、計29件となります。

1 エコツーリズム推進全体構想名称

 伊豆半島エコツーリズム推進全体構想

2 認定日

 令和8年4月15日(水)

3 エコツーリズム推進全体構想の概要

申請者    :伊豆市、沼津市、熱海市、三島市、伊東市、下田市、伊豆の国市、東伊豆町、河津町、南伊豆町、松崎町、
     西伊豆町、函南町、長泉町、清水町
協議会 :(一社)美しい伊豆創造センター(会長:伊豆市長)

 ※ 詳細は、添付資料「伊豆半島エコツーリズム推進全体構想概要」を御覧ください。
      全体構想本文及び関係資料については、以下環境省ホームページに順次掲載する予定です。

         https://www.env.go.jp/nature/ecotourism/try-ecotourism/index.html
続きはこちら
  • 投稿者
  • 投稿者の新着記事
環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 中央環境審議会水環境・土壌農薬部会 水環境制度小委員会(第3回)

  2. 中央環境審議会地球環境部会気候変動影響評価・適応小委員会(第9回)

  3. インドネシア工業省と同国のセラミック・ガラスセクターの 脱炭素ロードマップ策定に関する協力意向表明書を締結しました

  4. 太陽光発電事業等の環境影響評価に関する検討会(第5回)の開催について

  5. AXIA EXPO 2026 フォーラムの開催について~「地中熱」で実現する工場の省エネ空調~

  6. 令和8年度環境測定分析統一精度管理調査の実施について(参加機関の募集)

  7. 第264回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会等合同会合 第一部 13:30~14:10(予定)

  8. 中央環境審議会自然環境部会第22回鳥獣の保護及び管理のあり方検討小委員会

  9. 中央環境審議会地球環境部会地球温暖化対策計画フォローアップ専門委員会(第11回)の開催について

  10. 令和7年度から令和9年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の第八回採択案件の決定について

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


RECOMMEND
RANKING
DAILY
WEEKLY
MONTHLY
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3

RELATED

PAGE TOP