省エネに関する情報をまとめて共有

再生循環

中央環境審議会循環型社会部会第1回食品リサイクル小委員会の開催について

1.中央環境審議会循環型社会部会第1回食品リサイクル小委員会と農林水産省の食料・農業・農村政策審議会食料産業部会第32回食品リサイクル小委員会との合同会合を令和8年8月7日(金)にWEB会議併用のハイブリッド方式にて開催します。

2.会議は公開で行われます。カメラ撮影は会議冒頭のみ可能です。

日時

令和8年8月7日(金) 13時00分~15時00分
            (受付開始12時30分~)

開催方式(ハイブリット方式)

三番町共用会議所 大会議室(東京都千代田区九段南2-1-5)
WEB会議方式

議題(予定)

食品循環資源の再生利用等の促進に関する基本方針の改定について

公開に関する取扱い

(1)会議は公開で行われます。カメラ撮影は会議冒頭のみ可能です。
   傍聴対象:指定なし
   (対面及びWEB配信の併用(対面:10名程度(※先着順)・WEB配信:制限なし))
   傍聴を御希望の方は、8月5日(水)12時まで以下のURLからお申込みください。
   https://www.contactus.maff.go.jp/j/form/shokuhin/recycle/260724.htm

(2)会議資料は、開催までに以下のURLに掲載します。
   また、議事録は後日以下のURLに公開します。
   https://www.env.go.jp/council/03recycle/320130_01.html
   ※農林水産省では別途以下のURLで案内しています。
   https://www.maff.go.jp/j/council/seisaku/syokusan/index.html
続きはこちら
  • 投稿者
  • 投稿者の新着記事
環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 令和8年(第20 回)みどりの学術賞受賞記念トークイベント「その植物には、物語がある~未来へつなぐミクロとマクロの世界~」

  2. 令和8年度運輸部門等の脱炭素化に向けた先進的システム社会実装促進事業の二次公募について

  3. 「地方公共団体のためのグリーン購入取組ガイドライン」の改定及び「地方公共団体のための環境配慮契約取組ガイドライン」の策定について

  4. 令和8年度「体験の機会の場」と連携した教職員等環境教育・学習推進リーダー養成研修の開催~「企業・行政・住民が協働した環境まちづくりの現場・西淀川から学ぶ」-見る、聞く、対話するから始まる学び-~

  5. 令和8年度東京湾環境一斉調査を実施します

  6. 「自然を活用した解決策(NbS)の手引き」の公表について

  7. 中央環境審議会循環型社会部会第1回食品リサイクル小委員会の開催について

  8. 中央環境審議会第122 回総合政策部会

  9. リユース等の促進に関するロードマップセミナー

  10. 令和8年度「Scope3排出量削減のための企業間連携による省CO2設備投資促進事業」の公募開始について

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


RECOMMEND
RANKING
DAILY
WEEKLY
MONTHLY
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3

RELATED

PAGE TOP