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建設施工の地球温暖化対策検討委員会を開催します。~建設現場のカーボンニュートラルを目指して~

  国土交通省では、建設施工分野のカーボンニュートラルを推進するため、電動・バイオ等を
 新たな動力源とする「GX 建設機械」等の導入・普及促進のための検討を進めています。
  このたび、「令和7年度 建設施工の地球温暖化対策検討委員会」を下記のとおり開催し、
 GX 建設機械認定制度等について検討を行います。

1.会議名称:令和7年度 建設施工の地球温暖化対策検討委員会
2.日  時:令和7年5月26 日(月) 13:30~15:30
3.場  所:中央合同庁舎3号館11 階インフラDX ルーム(web 会議併用)
4.議  題:・GX 建設機械認定制度について
       ・建設機械の脱炭素化に関する取組について 等
5.委  員:別紙のとおり

   ※会議は非公開としますが、報道関係者に限り、会議冒頭(挨拶まで)の傍聴・カメラ撮りが可能です。
   ※ご希望の報道関係者は5月23日(金)17:00までに以下のアドレス宛にメールにてご連絡下さい。
    (取得した個人情報は適切に管理し、必要な用途以外に利用しません。)
    件 名:【傍聴希望】令和7年度 建設施工の地球温暖化対策検討委員会
    本 文:氏名(ふりがな)、所属、電話番号
    送付先:hqt-kankyotec■gxb.mlit.go.jp
        「■」を「@」(半角)に置き換えてください。
   ※配布資料等については、委員会後、国土交通省ホームページにて公開する予定です。
    https://www.mlit.go.jp/tec/constplan/sosei_constplan_tk_000008.html
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国土交通省

国土交通省は、国土の総合的かつ体系的な利用、開発および保全、そのための社会資本の整合的な整備、交通政策の推進、気象業務の発展並びに海上の安全および治安の確保などを担う官庁です。 中央省庁等改革の一環として、2001年1月6日に、旧4省庁(北海道開発庁、国土庁、運輸及び建設省)を母体として設置されました。より良い行政サービスの提供を目指し、総合的な国土交通政策を展開していくこととしています。

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