省エネに関する情報をまとめて共有

三井不動産

空のモビリティの社会実装に向け三井不動産グループの幅広いアセットを活用したバーティポートの開発および運営事業立ち上げに着手

本リリースのポイント

  • 築地地区まちづくり事業や三重県・伊勢志摩地区をはじめ、具体プロジェクトでの空のモビリティ用離着陸場であるバーティポート開発、ならびに運営事業の立ち上げに着手。今後、幅広いアセットでの実装を検討。
  • トヨタ自動車株式会社、朝日航洋株式会社(※2)、ANAホールディングス株式会社と連携し、空のモビリティ産業の創造・発展を加速。

三井不動産株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 植田俊、以下「三井不動産」)は、空のモビリティ産業の創造・発展及び日本の国際競争力強化に向けて、空のモビリティ用離着陸場であるバーティポートの開発・運営事業の立上げに着手いたします。社会実装に向けては、トヨタ自動車株式会社、朝日航洋株式会社、ANAホールディングス株式会社をはじめとした、様々な重要ステークホルダー、政府・地方自治体等と連携してまいります。

空のモビリティは「電動」「低騒音」「垂直離着陸」等の特徴を持ち、新たな空の移動手段として、都市部他に入り込み、移動時間の短縮や、新たな体験創出等の価値を生み出すことが期待されるモビリティです。空のモビリティの安全性及び環境適合性の認証プロセスが進捗し、機体開発が量産化フェーズに近づく中で、実装に向けた重要なアクションのひとつがインフラである「バーティポートの整備」です。

続きはこちら
  • 投稿者
  • 投稿者の新着記事
三井不動産

& EARTH 自然とともに、未来をともに & INNOVATION 創造とともに、輝きをともに & PEOPLE 人々とともに、感動をともに

  1. 北海道の森の木でつくられた絵馬を700枚・全長約84mに連ね、 「最も長い特製絵馬の列」でギネス世界記録™に認定

  2. 三井不動産、広告市場で新たな挑戦 当社初、国内最大級の3D屋外広告メディア「SHIBUYA PARK VISION」を開発

  3. 大阪・関西万博で人気を博した「カラダ測定ポッド」 首都圏・オフィスビルで初導入

  4. 名古屋市初登場となる三井不動産レジデンシャル「パークタワー」シリーズ 「パークタワー栄」2026年5月16日(土)よりコンセプトルームの事前案内会を開始(1.96MB)

  5. SAMURAI BLUE(サッカー日本代表)応援企画 MIYASHITA PARKを誰もが楽しめるサッカー日本代表応援の聖地に! 「MIYASHITA STADIUM presented by 三井不動産」開催

  6. 「日本橋一丁目三井ビルディング」にて、ビル設備管理効率化に向けた実証実験を開始 映像・IoT・生成AIを活用し、業務の省力化と安定運営の実現を目指す

  7. インド共和国におけるデータセンタープロジェクトへ初参画 3都市、総発電容量約200MWのポートフォリオへ出資

  8. 実証で再利用意向96%の「LaLa Pick」が進化 ららぽーと海老名で2026年5月19日(火)より期間限定実施

  9. 住宅・オフィス・商業施設の約2.0haミクストユースプロジェクト 「パークシティ中野」竣工、2026年5月29日(金)街びらき

  10. 三井不動産、熊本県・合志市と基本協定締結 「くまもとサイエンスパーク」プロジェクト始動、半導体産業コミュニティを併設

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


RECOMMEND
RANKING
DAILY
WEEKLY
MONTHLY
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3

RELATED

PAGE TOP