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「第2回 自動物流道路の実装に向けたコンソーシアム」を開催します!~「危機」を「転機」とする自動物流道路~

 物流危機への対応やカーボンニュートラルの実現を図るため、道路空間に物流専用スペースを設け、クリーンエネルギーを電源とする無人化・自動化された輸送手段により荷物を運ぶ新たな物流システム「自動物流道路」の構築に向けた検討を進めるため、「自動物流道路の実装に向けたコンソーシアム」を設置しています。
 今般、第2回自動物流道路の実装に向けたコンソーシアムを3月16日に開催します。

1.日   時:令和8年3月16日(月)15:00~16:30

2.場   所:中央合同庁舎3号館10階共用会議室
        東京都千代田区霞が関2-1-3(WEB会議併用)

3.出 席 者:国土交通省、コンソーシアム参加者

4.議 事(予定)
  ・開会挨拶(国土交通省政務 挨拶予定)
  ・海外事例について
  ・実証実験結果報告等の事務局説明 等

5.傍聴・取材等  
 ○本会議の傍聴は、WEB(Microsoft Teams)上でのみ、また冒頭の開会挨拶までとさせ
  ていただきます。
  ※公務等の都合により、政務が出席できなくなる場合がありますので、あらかじめご
   了承ください。
 ○報道関係者のみ、冒頭挨拶まで会場で傍聴・カメラが撮り可能です。以降はご退出いた
  だきます。
 ○通信設備等の都合により、傍聴人数に限りがあるため、各社1名に限定させていただ
  きます。
  なお、傍聴人数が上限に達した場合は先着順とします。
 ○会議終了後、以下のとおり、事務局より記者ブリーフィングを行います。
  日時:令和8年3月16日(月)17:30開始(予定)
  場所:中央合同庁舎3号館5階 会見室
  ※カメラ撮りは不可です。
 ○会議の傍聴やカメラ撮り、記者ブリーフィングへの参加を希望する場合は、3月13日
  (金)12:00までに、以下のとおりメールにてご連絡ください。期日までにご連絡い
  ただいた方へ会議開始までにWEB会議のURLを送付させていただきます。
  (取得した個人情報は適切に管理し、必要な用途以外に利用しません。)
  件 名:【会議傍聴希望】第2回自動物流道路の実装に向けたコンソーシアム
  本 文:氏名(ふりがな)、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)、傍聴参
      加方法、記者ブリーフィング(報道関係者のみ)の参加予定の有無
  送付先:furukawa-t2pv★mlit.go.jp(★を@に置き換えて送付願います)

 6.そ の 他
 ○会議資料・議事要旨については、会議後、国土交通省ホームページにて公開します。
  また、自動物流道路の実装に向けたコンソーシアムの会員については、現在も募集中
  です。
  詳しくは下記URLより参照ください。

 自動物流道路の実装に向けたコンソーシアム 国土交通省ホームページ
 https://www.mlit.go.jp/road/ir/ir-council/autoflowroad_consortium/index.html

 自動物流道路(オートフロー・ロード) 国土交通省ホームページ
 https://www.mlit.go.jp/road/autoflow_road/

 自動物流道路に関する検討会 国土交通省ホームページ
 https://www.mlit.go.jp/road/ir/ir-council/buturyu_douro/index.html


 
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国土交通省

国土交通省は、国土の総合的かつ体系的な利用、開発および保全、そのための社会資本の整合的な整備、交通政策の推進、気象業務の発展並びに海上の安全および治安の確保などを担う官庁です。 中央省庁等改革の一環として、2001年1月6日に、旧4省庁(北海道開発庁、国土庁、運輸及び建設省)を母体として設置されました。より良い行政サービスの提供を目指し、総合的な国土交通政策を展開していくこととしています。

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