省エネに関する情報をまとめて共有

イベント

産業構造審議会イノベーション・環境分科会資源循環経済小委員会自動車リサイクルWG 中央環境審議会循環型社会部会自動車リサイクル専門委員会合同会議(第60回)

1.産業構造審議会イノベーション・環境分科会資源循環経済小委員会自動車リサイクルWG 中央環境審議会循環型社会部会自動車リサイクル専門委員会合同会議(第60回)を、令和7年9月5日(金)に開催しますので、お知らせします。

2.本合同会議はweb会議併用のハイブリッド方式により開催します。

■ 日時等について

日時:令和7年9月5日(金) 13:00~15:00

■ 場所

TKP新橋カンファレスセンター13階 ホール13C
(東京都千代田区内幸町1-3-1 幸ビルディング)
オンライン併用

■ 議題(予定)

(1) 自動車リサイクル制度の評価・検討について
(2) その他

■ 傍聴の手続等

(1) 傍聴希望者は、令和7年9月4日(木)13:00までに、下記申込みフォームから予約をお願いします。
    https://forms.office.com/r/s3nwEQE1Y3

    【留意事項】
     ・ 複数名のお申込みの場合も、お一人ずつ傍聴予約をお願いいたします。
     ・ 登録のあった方に対し、会議開催までに会議傍聴用のライブ配信URLをお送りします。

(2) 合同会議の資料については下記Webページに会議当日までに掲載します。また、議事録については、後日、同Webページ上に公開します。
    https://www.env.go.jp/council/03recycle/yoshi03-03.html
続きはこちら
  • 投稿者
  • 投稿者の新着記事
環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 中央環境審議会水環境・土壌農薬部会 水環境制度小委員会(第3回)

  2. 中央環境審議会地球環境部会気候変動影響評価・適応小委員会(第9回)

  3. インドネシア工業省と同国のセラミック・ガラスセクターの 脱炭素ロードマップ策定に関する協力意向表明書を締結しました

  4. 太陽光発電事業等の環境影響評価に関する検討会(第5回)の開催について

  5. AXIA EXPO 2026 フォーラムの開催について~「地中熱」で実現する工場の省エネ空調~

  6. 令和8年度環境測定分析統一精度管理調査の実施について(参加機関の募集)

  7. 第264回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会等合同会合 第一部 13:30~14:10(予定)

  8. 中央環境審議会自然環境部会第22回鳥獣の保護及び管理のあり方検討小委員会

  9. 中央環境審議会地球環境部会地球温暖化対策計画フォローアップ専門委員会(第11回)の開催について

  10. 令和7年度から令和9年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の第八回採択案件の決定について

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


RECOMMEND
RANKING
DAILY
WEEKLY
MONTHLY
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3

RELATED

PAGE TOP