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令和7年度「持続可能で循環型であるファッションに関する検討会」(第1回)

1.令和7年10月29日(水)に、令和7年度「持続可能で循環型であるファッションに関する検討会」(第1回)を開催しますので、お知らせします。

2.会議の傍聴及び冒頭頭撮りを御希望の方は、次ページを御確認の上、同年10月27日(月)までにお申込みください。

■ 日時

令和7年10月29日(水)13:00~15:00

■ 場所

TKP新橋カンファレンスセンター ホール14G
(東京都千代田区内幸町1-3-1 幸ビルディング14階)

■ 議題(予定)

(1)検討会の開催要綱
(2)衣類の資源循環システム構築に向けた現状に関する検討
(3)業界関係者へのヒアリング
(4)循環型ファッションの推進に向けたアクションプラン(仮称)の取りまとめに向けた方針の検討
(5)その他

■ 傍聴の手続等

(1)本検討会は、現地での傍聴が可能です。
 傍聴を希望される方は、令和7年10月27日(月)17:30までに、以下の記載事項に従って傍聴申込先まで電子メールにてお申し込みください。(電話での申込みはお受けいたしかねますので御注意願います)
 なお、傍聴が可能な人数は50名程度を予定しています。傍聴希望者数がこれを上回った場合、傍聴をお断りする場合もございます。
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

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