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自然環境

令和8年度国立公園における感動体験創出事業の採択結果について

令和8年度国立公園における感動体験創出事業について、ツアーの企画・試行、自走化の取組について支援を受ける実施者の公募を行ったところ、27件の応募があり、審査の結果、7件を採択しましたのでお知らせします。

1.事業の概要

ツアーを体験した方の意識変容や行動変容を伴う感動と学びの体験を提供し、国立公園の魅力やストーリーを深い感動とともに実感することができるツアーの企画・試行、自走化の取組を支援します。

参考:公募時のお知らせ
https://www.env.go.jp/press/press_02284.html

2.採択結果

公募期間(令和8年1月13日から同年2月20日)に応募のあった27件について、審査の結果、7件を採択しました。採択案件一覧については別紙を御覧ください。

連絡先

環境省自然環境局国立公園課国立公園利用推進室
代表
03-3581-3351
直通
03-5521-8271
室長
立田 理一郎
室長補佐
中原 一成
室長補佐
中山 良太(主担当)
係長
杉 直樹
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 「こども霞が関見学デー」で、環境に配慮した農産物を各府省食堂で提供

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