省エネに関する情報をまとめて共有

自然環境

日本には、世界に誇る美しく雄大な自然が数多く存在します。

環境問題にまつわる数字やキーワードについて
毎週1つずつ解説します。

日本の国立公園数は34公園 日本の国立公園数は34公園

日本の多様な自然に触れ、体験し、学べる場所として活用が進む

南北に長い日本列島では、幅広い気候帯が生み出すさまざまな自然環境を楽しむことができます。国立公園は、日本を代表する自然の風景地を保護するとともに、人々が自然に親しむ場として整備された自然公園です。1934年に瀬戸内海、雲仙、霧島の3カ所が最初の国立公園に指定され、2017年には34番目となる奄美群島国立公園が誕生しました。風景を眺めるだけでなく、アクティビティで自然を体験したり、自然と人の営みが生み出した歴史や文化を学んだりできるのも、日本の国立公園の魅力です。ぜひ、実際に国立公園を訪れ、さまざまな楽しみ方で、四季折々に変化する日本の美しい自然を満喫してください。
※国立公園へは、マスク等新型コロナウイルス感染防止対策を徹底の上お越しください。

もっと詳しく
環境省「国立公園に、行ってみよう!」

国立公園の情報や魅力をまとめたポータルサイト。

「楽しむ」「学ぶ」「過ごす」「働く」の4ジャンルで

国立公園でのアクティビティなどを検索できる機能も。

イラスト/ナカオテッペイ
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 中央環境審議会水環境・土壌農薬部会 水環境制度小委員会(第3回)

  2. 中央環境審議会地球環境部会気候変動影響評価・適応小委員会(第9回)

  3. インドネシア工業省と同国のセラミック・ガラスセクターの 脱炭素ロードマップ策定に関する協力意向表明書を締結しました

  4. 太陽光発電事業等の環境影響評価に関する検討会(第5回)の開催について

  5. AXIA EXPO 2026 フォーラムの開催について~「地中熱」で実現する工場の省エネ空調~

  6. 令和8年度環境測定分析統一精度管理調査の実施について(参加機関の募集)

  7. 第264回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会等合同会合 第一部 13:30~14:10(予定)

  8. 中央環境審議会自然環境部会第22回鳥獣の保護及び管理のあり方検討小委員会

  9. 中央環境審議会地球環境部会地球温暖化対策計画フォローアップ専門委員会(第11回)の開催について

  10. 令和7年度から令和9年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の第八回採択案件の決定について

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