省エネに関する情報をまとめて共有

水・土壌

全国一斉清掃キャンペーン「海ごみゼロウィーク2026キックオフイベント」の開催について

環境省と日本財団は、世界的に増加し続けるプラスチックをはじめとする海 洋ごみ削減を目的とした全国一斉清掃キャンペーン「海ごみゼロウィーク2026」(強化期間:2026年5月30日(土)から同年6月8日(月)まで)に合わせて、「海ごみゼロウィーク2026キックオフイベント」を、5月30日(土)に開催します。

  1. 海ごみゼロウィークの周知と盛り上げを目的とする本イベントでは、コスプレイヤーを中心とした参加者による市街地清掃の他、海洋ごみにまつわるクイズ大会や展示などの企画も実施します、多くの方の御参加をお待ちしております。
  2. なお、本イベントには石原環境大臣が開会式に出席し、市街地での清掃活動等を行う予定です。

海ごみゼロウィークキックオフイベント 「コスプレde海ごみゼロ大作戦」について

■ 日時: 2026年5月30日(土)10:00~15:00 (プレス受付9:15~)
※ 雨天決行・荒天中止(中止時は当日朝6時までに公式WEBサイトでお知らせ)
公式WEBサイト(申込先): https://www.umigomi-cosplay.com/daisakusen/
 
■ スケジュール(予定)
10:00~10:40 1部:海ごみゼロウィークキックオフ開会式(於:豊島区立東池袋中央公園 特設ステージ)

続きはこちら
  • 投稿者
  • 投稿者の新着記事
環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 中央環境審議会水環境・土壌農薬部会 水環境制度小委員会(第3回)

  2. 中央環境審議会地球環境部会気候変動影響評価・適応小委員会(第9回)

  3. インドネシア工業省と同国のセラミック・ガラスセクターの 脱炭素ロードマップ策定に関する協力意向表明書を締結しました

  4. 太陽光発電事業等の環境影響評価に関する検討会(第5回)の開催について

  5. AXIA EXPO 2026 フォーラムの開催について~「地中熱」で実現する工場の省エネ空調~

  6. 令和8年度環境測定分析統一精度管理調査の実施について(参加機関の募集)

  7. 第264回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会等合同会合 第一部 13:30~14:10(予定)

  8. 中央環境審議会自然環境部会第22回鳥獣の保護及び管理のあり方検討小委員会

  9. 中央環境審議会地球環境部会地球温暖化対策計画フォローアップ専門委員会(第11回)の開催について

  10. 令和7年度から令和9年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の第八回採択案件の決定について

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


RECOMMEND
RANKING
DAILY
WEEKLY
MONTHLY
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3

RELATED

PAGE TOP