省エネに関する情報をまとめて共有

イベント

令和8年度絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律の在り方検討会(第6回)

1.令和8年6月8日(月)に、令和8年度絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律の在り方検討会(第6回)を開催します。
2.本検討会は、絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律(平成4年法律第75号。以下「種の保存法」という。)に係る今後の課題解決の方向性について検討することを目的としています。
3.本検討会は、WEB会議併用のハイブリッド方式により開催します。報道関係者のみ取材が可能です。御希望の方は6月5日(金)12時までにお申し込みください。

背景

 種の保存法については、令和5~6年度に「絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律の施行状況評価会議」を開催し、同法の施行状況の評価及び講ずべき措置の検討を行い、その結果を令和7年6月27日(金)に公表しました。
 上記を踏まえ、令和7年10月14日(火)に本検討会を設置(第1回開催)し、希少種保全に関する今後の課題解決の方向性について、検討を行っているところです。

日時

 令和8年6月8日(月) 15:00~18:00

場所

 東京都内(環境省周辺会議室を予定)
 ※一部の委員はオンライン出席

議事(予定)

(1)検討会報告書案について
(2)その他
続きはこちら
  • 投稿者
  • 投稿者の新着記事
環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 【自然共生サイト】山川の海のゆりかご[山川町漁業協同組合]

  2. 令和8年度バリューチェーンの脱炭素化に資する新たな再エネ導入モデル構築事業の公募について

  3. 石綿救済法に基づく指定疾病の認定に係る医学的判定結果について

  4. 白水越地区地熱発電計画(仮称)に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出について

  5. 令和8年度土壌汚染調査技術管理者試験について

  6. 中央環境審議会水環境・土壌農薬部会農薬小委員会(第101回)の開催について

  7. 令和7年度外来生物問題等認知度調査等の結果について

  8. 鳥獣の保護及び管理を図るための事業を実施するための基本的な指針改正案に関する意見の募集(パブリック・コメント)について

  9. 産業構造審議会イノベーション・環境分科会資源循環経済小委員会 自動車リサイクルWG 中央環境審議会循環型社会部会自動車 リサイクル専門委員会合同会議(第 66 回)

  10. 令和8年度「地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業(うちスタートアップ企業に対する事業促進支援事業)」の公募について

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


RECOMMEND
RANKING
DAILY
WEEKLY
MONTHLY
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3

RELATED

PAGE TOP