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再生循環

第1回 中央環境審議会循環型社会部会 静脈産業の脱炭素型資源循環システム構築に係る小委員会 環境配慮設計推進ワーキンググループ / 第2回 産業構造審議会 イノベーション・環境分科会 資源循環経済小委員会 設計認定基準ワーキンググループ 合同会議の開催について

第1回 中央環境審議会循環型社会部会 静脈産業の脱炭素型資源循環システム構築に係る小委員会 環境配慮設計推進ワーキンググループ / 第2回 産業構造審議会 イノベーション・環境分科会 資源循環経済小委員会 設計認定基準ワーキンググループ 合同会議を開催しますので、お知らせします。開催日時は、令和7年10月27日(月)17時からです。 本合同会議はweb会議方式により開催します。

第1回 中央環境審議会循環型社会部会 静脈産業の脱炭素型資源循環システム構築に係る小委員会 環境配慮設計推進ワーキンググループ / 第2回 産業構造審議会 イノベーション・環境分科会 資源循環経済小委員会 設計認定基準ワーキンググループ 合同会議

(1) 日時
            令和7年10月27日(月) 17:00~19:00
 
(2) 開催方式
            WEB会議
            ※ 傍聴者向けにYouTubeにてライブ配信を実施
 
(3) 議題(予定)
            ① 資源有効利用・脱炭素化促進設計指針に関する検討事項
     ② その他

傍聴及び公開について

(1) 動画チャンネルでライブ配信を行います。傍聴希望の方は、後日、以下の環境省WEBサイトに掲載する視聴用URLから御覧ください。
    https://www.env.go.jp/council/03recycle/ page_00052.html
 
(2) 会議資料については、開催までに上記の環境省WEBサイト上に掲載します。また、議事録についても、後日、同WEBサイト上に掲載します。
 
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

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