再生循環 「いっしょに考える 『福島、その先の環境へ。』 チャレンジ・アワード2025」 の表彰式及び受賞者について 2026.02.13 Post Share Line note 1.令和7年7月18日(金)から同年11月16日(日)まで公募した「いっしょに考える『福島、その先の環境へ。』チャレンジ・アワード2025」について、この度、環境大臣賞他の受賞者が決定しましたので、お知らせします。 2.表彰式は、令和8年3月8日(日)に執り行います。 「いっしょに考える『福島、その先の環境へ。』チャレンジ・アワード2025」の概要 本表彰制度は、「福島、その先の環境へ。」をテーマとして、原子力災害を経験した福島のこれからを「こう変えたい」、これからの福島が「こうなって欲しい」という環境に関する取組の提案や、福島の復興・希望ある未来を創造していくためのアイデア、すでに取り組んでいる活動についてまとめた作品を募集するコンクールです。 数多くの応募をいただく中で、外部有識者を委員長とする審査委員会を設置し、審査した結果、環境大臣賞(最優秀賞)、福島県知事賞(優秀賞)、福島県教育委員会教育長賞(優秀賞)を決定するとともに、優れた作品や特に価値ある作品を入賞として表彰することといたしました。 応募総数 ○中学生の部:74作品 ○高校生の部:38作品 ○大学生の部:19作品 ○アートポスターの部:79作品 続きはこちら Post Share Line note 投稿者: ウオッチャー 再生循環 コメント: 0 脱炭素×復興まちづくりプラットフォーム 総会の開催について 前の記事 生物多様性条約第6回実施補助機関会合(SBI6)の開催について 次の記事
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