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総合政策

第7回「ESGファイナンス・アワード・ジャパン 環境サステナブル企業部門」募集開始について

1.環境省では、ESG金融の普及・拡大に向け「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」を令和元年度に創設しました。 
2.今般、第7回を開催することとし、環境サステナブル企業部門の募集開始を、お知らせします。 
3.募集期間は、令和7年9月16日(火)から同年10月31日(金) 17:00までです。 
4.受賞者等には、広報等で活用いただけるロゴマークを提供します。また、応募資格を満たした上で御応募いただいた全ての企業に審査のフィードバックを行います。
 ※本年度より昨年度受賞企業の取組を環境省YouTubeに掲載しております。
   https://www.youtube.com/playlist?list=PL9Gx55DGS7x400NTZmoT9lRdnLqJX8QCJ
  •  金融部門(投資家部門・間接金融部門・資金調達者部門・金融サービス部門)については、「第7回「ESGファイナンス・アワード・ジャパン 金融部門」募集開始について」にて、別途募集を開始いたします。 
  【添付資料】
  ・ 募集要項
  ・ 別紙「評価軸と評価の視点(令和7年9月版)」
  ・ 参考:エントリーフォーム 入力項目一覧(Excel版)
  ・ 参考:エントリーフォーム 入力項目一覧(PDF版)
  ・ 過年度受賞者一覧
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 中央環境審議会水環境・土壌農薬部会 水環境制度小委員会(第3回)

  2. 中央環境審議会地球環境部会気候変動影響評価・適応小委員会(第9回)

  3. インドネシア工業省と同国のセラミック・ガラスセクターの 脱炭素ロードマップ策定に関する協力意向表明書を締結しました

  4. 太陽光発電事業等の環境影響評価に関する検討会(第5回)の開催について

  5. AXIA EXPO 2026 フォーラムの開催について~「地中熱」で実現する工場の省エネ空調~

  6. 令和8年度環境測定分析統一精度管理調査の実施について(参加機関の募集)

  7. 第264回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会等合同会合 第一部 13:30~14:10(予定)

  8. 中央環境審議会自然環境部会第22回鳥獣の保護及び管理のあり方検討小委員会

  9. 中央環境審議会地球環境部会地球温暖化対策計画フォローアップ専門委員会(第11回)の開催について

  10. 令和7年度から令和9年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の第八回採択案件の決定について

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