省エネに関する情報をまとめて共有

イベント

令和7年度水道関係功労者環境大臣表彰式

1.環境省では、水道の普及発展、水道に関する有益な調査研究、技術の改善若しくは発明発見又は水道行政に対する協力等に特に顕著な功績のあった個人等及び水道事業、水道用水供給事業又は水道行政に従事し、抜群の功績があった個人を対象に、水道関係功労者環境大臣表彰を行っています。

2.今般、令和7年度水道関係功労者環境大臣表彰の受賞者(個人8名)を決定しました。

3.表彰式は、次ページのとおり行われ、受賞者には表彰状が授与されます。

表彰日時・場所

日時:令和7年11月5日(水) 14:00~
場所:環境省第1会議室(中央合同庁舎5号館22階)
   (東京都千代田区霞が関1-2-2)

受賞者

別紙のとおり

その他

(1)報道関係者に限り、カメラ撮影・傍聴が可能です。
(2)カメラ撮影・傍聴を御希望の報道関係者は、氏名(漢字・読み仮名)・会社名・電話番号・メールアドレスを、令和7年11月4日(火)12:00までに、以下メールアドレスへ御登録ください。 
登録先メールアドレス:suido-suishitsu@env.go.jp

連絡先

環境省 水・大気環境局 環境管理課 水道水質・衛生管理室
続きはこちら
  • 投稿者
  • 投稿者の新着記事
環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 中央環境審議会水環境・土壌農薬部会 水環境制度小委員会(第3回)

  2. 中央環境審議会地球環境部会気候変動影響評価・適応小委員会(第9回)

  3. インドネシア工業省と同国のセラミック・ガラスセクターの 脱炭素ロードマップ策定に関する協力意向表明書を締結しました

  4. 太陽光発電事業等の環境影響評価に関する検討会(第5回)の開催について

  5. AXIA EXPO 2026 フォーラムの開催について~「地中熱」で実現する工場の省エネ空調~

  6. 令和8年度環境測定分析統一精度管理調査の実施について(参加機関の募集)

  7. 第264回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会等合同会合 第一部 13:30~14:10(予定)

  8. 中央環境審議会自然環境部会第22回鳥獣の保護及び管理のあり方検討小委員会

  9. 中央環境審議会地球環境部会地球温暖化対策計画フォローアップ専門委員会(第11回)の開催について

  10. 令和7年度から令和9年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の第八回採択案件の決定について

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


RECOMMEND
RANKING
DAILY
WEEKLY
MONTHLY
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3

RELATED

PAGE TOP