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第261回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会等合同会合第一部 優先評価化学物質のリスク評価(一次)評価Ⅱにおける評価について、その他第二部 第一種特定化学物質であるペルフルオロ(ヘキサン―一―スルホン酸)関連物質として厚生労働省令、経済産業省令、環境省令において規定する化学物質について、試験法の改正等について、その他

1. 第261回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会等合同会合(※)を、令和8年1月13日(火)に開催します。
※ 令和7年度第9回薬事審議会化学物質安全対策部会化学物質調査会、令和7年度化学物質審議会第4回安全対策部会・第254回審査部会、第261回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会合同会合

2. 第一部(公開)では「優先評価化学物質のリスク評価(一次)評価Ⅱにおける評価について」等、第二部(公開)では「第一種特定化学物質であるペルフルオロ(ヘキサン―一―スルホン酸)関連物質として厚生労働省令、経済産業省令、環境省令において規定する化学物質について」及び「試験法の改正等について」、第三部(非公開)では「新規化学物質について」を審議します。

3. なお、本合同会合はWEB会議システム(第一部及び第二部はライブ配信)により開催します。傍聴を希望される方は、「傍聴方法」に記載のYouTubeチャンネルでライブ配信を御視聴ください。

開催期間

令和8年1月13日(火)

第一部 13時00分~14時30分(予定)
第二部 14時50分~15時40分(予定)
第三部 15時50分~17時45分(予定)
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

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