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自然環境

令和8年度生物多様性保全推進交付金(生物多様性保全推進支援事業) に係る交付事業者(執行団体)の採択結果について

1.環境省では、地域における生物多様性の保全・再生に資する活動等を支援する「生物多様性保全推進支援事業」を実施しています。
 
2.令和8年度事業の交付事業者(執行団体)について公募し、応募者を審査した結果、株式会社マイファームが採択されましたので、お知らせします。

■ 交付事業者(執行団体)の採択結果

 環境省では、地域における生物多様性の保全・再生に資する活動等を支援する「生物多様性保全推進支援事業」を実施しています。
 令和8年度事業の交付事業者(執行団体)について、令和8年1月16日(金)から同年2月16日(月)まで公募を行い、提出のあった応募書類を評価委員会において審査した結果、以下のとおり採択しましたのでお知らせします。

 交付事業者(執行団体)の採択結果
 株式会社マイファーム

■ 事業の概要

 生物多様性保全推進支援事業の詳細は以下のURLを御確認ください。
 https://www.env.go.jp/nature/biodic/hozen/index.html

連絡先

環境省自然環境局自然環境計画課 地域ネイチャーポジティブ推進室
代表
03-3581-3351
直通
03-5521-8343
室長
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 「こども霞が関見学デー」で、環境に配慮した農産物を各府省食堂で提供

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