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建築物の脱炭素化に向けた政策の方向性について議論します~社会資本整備審議会建築分科会第26 回建築環境部会の開催~

社会資本整備審議会建築分科会建築環境部会を開催し、建築物のライフサイクルカーボン※評価の促進及び省エネルギー性能の一層の向上について議論します。
※建築物の建設から解体に至るまでのライフサイクル全体を通じたCO2 等排出量

1. 開催日時 令和7年10 月10 日(金) 16:00~18:00

2. 場所 合同庁舎3号館2階住宅局会議室(東京都千代田区霞が関2-1-3)
※WEB 会議併用

3. 議事
脱炭素社会の実現に向けた建築物のライフサイクルカーボン評価の促進及び省エネルギー性能の一層の向上について

4. 委員 別紙のとおり

5. 傍聴・取材等
傍聴はWEB 上のみ可能ですが、会議冒頭(議事に入るまで)のみ会場でのカメラ撮りが可能です。

<WEB 傍聴/カメラ撮りの申込み等について>
10 月8日(水)17:00 までに以下の Microsoft Forms にて申し込みください。
傍聴者にはWEB 会議用URL を送付します。会議資料は事前に送付します。
https://forms.office.com/r/Mrz1tZZCKa

申込にあたっては、Microsoft Forms 上で、会社名、氏名(ふりがな付)、電話番号、メールア
ドレスをご入力ください。
※本申込で取得した個人情報は適切に管理し、必要な用途以外に利用しません。

WEB 会議の都合上、アクセス数に限りがありますので、1社(団体)につき1名までとさせて
いただき、希望者多数の場合は先着順とさせていただきます。
通信状況による映像の乱れや一時的な停止の可能性はご了承ください。

6.その他
会議の資料及び議事録については、後日、以下のホームページで公開します。
https://www.mlit.go.jp/policy/shingikai/s203_kenntikukannkyou.html
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国土交通省は、国土の総合的かつ体系的な利用、開発および保全、そのための社会資本の整合的な整備、交通政策の推進、気象業務の発展並びに海上の安全および治安の確保などを担う官庁です。 中央省庁等改革の一環として、2001年1月6日に、旧4省庁(北海道開発庁、国土庁、運輸及び建設省)を母体として設置されました。より良い行政サービスの提供を目指し、総合的な国土交通政策を展開していくこととしています。

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