省エネに関する情報をまとめて共有

自然環境

令和7年度 温泉資源保護ガイドライン検討会(第1回)の開催について

1.日時

令和7年7月15日(火) 10:00 ~ 12:00(予定)

2.開催形式

対面及びオンラインのハイブリッド形式による開催
 ※傍聴はウェブ会議システムでのみ可能で、会場での傍聴はできません。

3.議題(予定)

(1)「温泉資源の保護に関するガイドライン」の更新について
(2)その他

4.傍聴申込方法

 傍聴を希望される方は、令和7年7月11日(金)17:00必着で、以下の要領に従って申込先まで電子メールにてお申込みください。メール本文に記載いただいたメールアドレスに、傍聴のためのURLをお送りします。
 
 〇 傍聴申込先
   公益財団法人 中央温泉研究所
   電子メール:chousa@onken.or.jp  

 
 〇 記載事項
   ・ 件名に「令和7年度 温泉資源保護ガイドライン検討会(第1回)の傍聴希望」と明記。
   ・ 本文に、氏名(ふりがな)、連絡先の住所、所属(勤務先等)、電話番号、電子メールアドレス(携帯電話のメールアドレスは不可。ただし、Gmailアドレスはこの限りではありません。)を明記。  

 

 〇 傍聴等に関する問合せ先
  <本件受託者(事務局)>
   公益財団法人 中央温泉研究所 担当:高橋
   電話:03-6372-1126 電子メール:chousa@onken.or.jp

続きはこちら
  • 投稿者
  • 投稿者の新着記事
環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 「こども霞が関見学デー」で、環境に配慮した農産物を各府省食堂で提供

  2. 第32回環境省国⽴研究開発法⼈審議会の開催について

  3. 令和8年度ローカル・ブルー・オーシャン・ネットワーク推進事業モデル実施団体の決定について

  4. 阿寒摩周国立公園の公園区域及び公園計画の変更等に係る中央環境審議会の答申について

  5. 麻酔によるクマの捕獲体制構築に関する参考資料の公表について

  6. 生物多様性条約第28回科学技術助言補助機関会合(SBSTTA28)及び第7回実施補助機関会合(SBI7)の開催について

  7. 環境省組織令の一部を改正する政令の閣議決定について

  8. 第 266 回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会等 合同会合(第一部)

  9. 令和8年度第1回環境省の政策評価に関する有識者会議

  10. 令和6年度の電気事業者ごとの基礎排出係数(非化石電源調整済)・調整後排出係数等(一部追加・更新)の公表について

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


RECOMMEND
RANKING
DAILY
WEEKLY
MONTHLY
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3

RELATED

PAGE TOP