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地球環境

第2回日本・インドネシア環境ウィーク登壇企業等の決定と参加登録開始について

1. 環境省は、2026年5月11日~12日にインドネシア・ジャカルタにおいて「第2回日本・インドネシア環境ウィーク」を両国関係団体とともに、開催します。「第2回日本・インドネシア環境ウィーク」のビジネスピッチ登壇及び出展企業の決定と一般参加登録の開始について、お知らせいたします。  

2. プログラムの最新情報は、以下の「第2回日本・インドネシア環境ウィーク」ウェブサイトで随時更新していきます。
   https://jprsi.go.jp/ew2026idn/ja/

3. 一般参加登録方法:下記の「第2回日本・インドネシア環境ウィーク」参加申込ウェブサイトより御登録ください。
   https://forms.office.com/r/3w7iS3dkLQ
   (参加申込は当日まで受け付けております)

 【添付資料】
  ・別添 第2回日本・インドネシア環境ウィーク 登壇・出展企業一覧

 

■ 詳細

 環境省は、2026年5月11日~12日にインドネシア・ジャカルタにおいて「第2回日本・インドネシア環境ウィーク」を両国関係団体とともに開催します。

 「第2回日本・インドネシア環境ウィーク」においては、日本とインドネシア共和国の環境政策対話、テーマ別セミナー、ビジネスピッチ、技術展示等といった一連のイベントを一体的に開催することにより、日本・インドネシア両国関係者の環境分野における協力とビジネスの機会の効果的な創出を図るものです。

 今般、募集を行っていた「第2回日本・インドネシアウィーク」ビジネスピッチ登壇企業等の決定についてお知らせするとともに、一般参加登録を開始いたします。 
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

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