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中央環境審議会循環型社会部会小型家電リサイクル小委員会リチウム蓄電池使用製品の回収・リサイクルワーキンググループ(第1回)

 中央環境審議会循環型社会部会小型家電リサイクル小委員会リチウム蓄電池使用製品の回収・リサイクルワーキンググループ(第1回)と経済産業省の産業構造審議会イノベーション・環境分科会資源循環経済小委員会指定再資源化製品ワーキンググループ(第1回)との合同会合を、令和7年7月30日(水)にWEB会議併用のハイブリッド方式にて開催します。

■ 日時

令和7年7月30日(水) 10:00~12:00
            (受付開始9:30~)

■ 開催方式

経済産業省 本館17階西7第1特別会議室
※WEB会議とハイブリット開催

■ 議題(予定)

1.開会
2.事務局説明
3.業界団体からの発表
4.自由討議
5.閉会

■ 公開に関する取扱い

(1)会議は、以下のリンク先から傍聴可能です。(傍聴予約は不要です。)
   https://youtube.com/live/KTreDpcmxFo?feature=share
 
(2)会議資料・議事録は以下のURLに公開します。
   https://www.env.go.jp/council/03recycle/page_00011.html

連絡先

環境省環境再生・資源循環局 資源循環課資源循環制度推進室
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 「こども霞が関見学デー」で、環境に配慮した農産物を各府省食堂で提供

  2. 第32回環境省国⽴研究開発法⼈審議会の開催について

  3. 令和8年度ローカル・ブルー・オーシャン・ネットワーク推進事業モデル実施団体の決定について

  4. 阿寒摩周国立公園の公園区域及び公園計画の変更等に係る中央環境審議会の答申について

  5. 麻酔によるクマの捕獲体制構築に関する参考資料の公表について

  6. 生物多様性条約第28回科学技術助言補助機関会合(SBSTTA28)及び第7回実施補助機関会合(SBI7)の開催について

  7. 環境省組織令の一部を改正する政令の閣議決定について

  8. 第 266 回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会等 合同会合(第一部)

  9. 令和8年度第1回環境省の政策評価に関する有識者会議

  10. 令和6年度の電気事業者ごとの基礎排出係数(非化石電源調整済)・調整後排出係数等(一部追加・更新)の公表について

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