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水・土壌

令和7年度土壌汚染対策セミナー(録画配信):技術編の開催について

土壌汚染対策に関する技術的知識の普及を図るため、録画配信により「令和7年度土壌汚染対策セミナー(録画配信):技術編」を開催します。
配信期間は令和7年11月21日(金)~令和8年2月27日(金)です。
申込期間は令和7年11月20日(木)~令和8年2月20日(金)です。

■ 配信期間

令和7年11月21日(金)~令和8年2月27日(金)17:00

■ 申込期間

令和7年11月20日(木)~令和8年2月20日(金)17:00
※ 動画配信は申込期間に御登録された情報を事務局で確認後(1週間程度)、順次御案内いたします。

■ 配信形式

専用システム(マイページの作成必須)で配信しますので、パソコン、タブレット等の端末とインターネット環境が必要です。

■ 主催

環境省、公益財団法人日本環境協会(土壌汚染対策法に基づく指定支援法人)

■ 後援

一般社団法人土壌環境センター

■ 対象者

土壌汚染対策法に基づく指定調査機関、土壌汚染対策施工事業者等

■ プログラム

(1) 「中性フェントン薬剤を使用した狭隘部の井戸注入によるトリクロロエチレン汚染土壌・地下水の原位置浄化【講演時間:45分】
    鹿島建設株式会社技術研究所地球環境・バイオグループ 上席研究員 鈴木 祐麻氏

(2) 「クロロエチレン類を対象とする加温併用型バイオオーグメンテーション工法」【講演時間:30分】
    株式会社竹中工務店技術研究所地球環境G 主任研究員 山崎 祐二氏
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 中央環境審議会水環境・土壌農薬部会 水環境制度小委員会(第3回)

  2. 中央環境審議会地球環境部会気候変動影響評価・適応小委員会(第9回)

  3. インドネシア工業省と同国のセラミック・ガラスセクターの 脱炭素ロードマップ策定に関する協力意向表明書を締結しました

  4. 太陽光発電事業等の環境影響評価に関する検討会(第5回)の開催について

  5. AXIA EXPO 2026 フォーラムの開催について~「地中熱」で実現する工場の省エネ空調~

  6. 令和8年度環境測定分析統一精度管理調査の実施について(参加機関の募集)

  7. 第264回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会等合同会合 第一部 13:30~14:10(予定)

  8. 中央環境審議会自然環境部会第22回鳥獣の保護及び管理のあり方検討小委員会

  9. 中央環境審議会地球環境部会地球温暖化対策計画フォローアップ専門委員会(第11回)の開催について

  10. 令和7年度から令和9年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の第八回採択案件の決定について

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